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5月6日~10日の間に、中国の反日団体『保釣行動委員会』が、日本の領海・領土まで侵入して、抗議行動をすると予告してるらしい




投稿者コメント
今年の5月6日~10日までの間に、日本の領海・領土を侵犯して抗議活動を行うことを保釣(釣魚島防衛)行動委員会が予告。【※釣魚島(釣魚台)=尖閣諸島】この抗議行動には、中国、香港、マカオ、台湾、アメリカの支援団体が一同に会して参加予定。日中が武力衝突する懸念も指摘されている。中華圏では、麻生首相が2月、「尖閣諸島は日本固有の領土であり、日米安保条約の対象」と発言したことにより、反日の気運が再び高騰。このことを受け、中国のネットが大炎上。武力行使をして日本を打倒を容認する意見は96%以上にも上った。中国人の感想には「小日本を打ち負かせ 東京まで追い返せ」「交渉に必要はなし。必要な時には剣を抜く」などがあった。■参考:http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/domestic/senkaku /news_list/?pn=1


【尖閣諸島】5月に日本領へ抗議船派遣を予告―中国香港台湾の反日団体


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手紙~親愛なる子供たちへ~/ 樋口了一


今、ラジオのDJの間で話題になっている歌がある。全国のDJが繰り返し紹介したこの曲は、リスナーに大反響を巻き起こしている。歌っているのは、シンガーソングライターで、数々のアーティストにも楽曲を提供している、樋口了一。彼が、偶然目にした一遍の詩にメロディをつけこの曲を作った。それは、歳をとった親から我が子へ贈ったメッセージだった。樋口は、故郷・熊本で、厳格な公務員の父のもとに生まれ育ち、やがて「プロのミュージシャンになりたい」と父に告げると当然の如く猛反対される。その後家出同然で上京。いつしか父親とも疎遠になってしまった。その後、努力が実り、樋口はプロのミュージシャンとしてデビューを果たす。私生活でも結婚し、2人の子供に恵まれた。そんなある日、熊本の父親が倒れた。幸い命に別状はなかったが、すっかり弱々しくなった父が、「人が産まれ、死んで行くのは自然なことだ。この先俺が死んだとしても、ことさら悲しむことじゃない」と樋口に告げた。そんな時に目にしたのが作者不明の「手紙」という詩だった。それは、年老いた親から子供へのメッセージ。
http://www.ntv.co.jp/nakeuta/backnumber/090303/02.html

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